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ちょっと遅く起きた朝。せっかくの休みの日だし出かけたいけど、どこに行こうか。そんな時に名古屋からほどよく近くて、楽しめる場所「アクア・トトぎふ」を紹介します。

まずはアクア・トトぎふへ行くなら寄ってほしいオススメランチ1店

各務原でランチを食べるなら欠かさず行くお店「果実香 (カミカ)」。果物屋さんがやっているカフェで、果物好きなら是非行ってほしい。
何かで紹介されたらしく数年前からメロンのフレッシュジュース(モーニング付き)が人気なようです。14時までならフレッシュジュースにモーニングが付きます。モーニングのフルーツは少しなので、フルーツをもっと食べたい私はいつも終日注文可能なサービスセットを頼みます。
サービスセットは写真のフルーツ盛り合わせと、サンドイッチorコッペパンorワッフル、珈琲のセットで700円です。


サービスセットのフルーツ盛り合わせ


お店へのアクセスですが、少し入り組んだところにあります、大きい看板が目印で出ていて車1台が通れるぐらいの道を100mぐらい入ったところにあります。駐車場はお店前のアスファルトにほんの数台、すぐ近くに砂利敷の駐車場がありそちらはいっぱい止められます。


果実香

淡水魚水族館アクア・トトぎふ

各務原にある川島PAに併設するアクア・トトぎふ、高速道路の休憩がてら寄ることもできますが、施設が充実しすぎて寄り道どころか目的地になっちゃうレベル。ちなみに下道からも下道専用の駐車場(無料)へ入って遊びに行けます。果実香でランチしてから行く場合は下道です。
入場料は大人1500円、水族館にしてはリーズナブルな方ではないでしょうか。メジャーな人気者としては、カピバラ、コツメカワウソ、アシカ(ショー)がいます。淡水魚水族館なのでイルカショーはありません。
ちなみに、最近ではショーとは言わなかったりしますが、ショーなのでショーなのです。


小さい子供よりでかいメコンオオナマズ


愛らしいコツメカワウソ


可愛いカピバラ


楽しみ方


写真を取りたくなることも多いかと思います。そんな時のテクニックを紹介します。

魚だけをとりたい場合
水槽のガラス面に自分やまわりの人が反射して写り込んでしまうことがあります。これがきっかけで誰と行っていたのかがバレたり。そんなことにならないようにガラス面に反射しないように撮影するテクニック。
それは水槽にiPhone、スマホをぴったり引っ付けて撮ります。そうすることで反射した映り込みを軽減できます。

子供と一緒に撮りたい時
基本的に水族館はお客さん側を薄暗く、水槽を明るくしています。つまり逆光になります。水槽の前でピースしても真っ黒か、水槽が綺麗に映らないでしょう。
次のような、水槽でのおきまりの構図で撮りましょう。水槽にへばりつく子供を後ろから撮影します。シルエットです。もし表情をもう少し入れたい場合は、水槽にへばりつく子供をカメラマンが横から撮るようにすると良いです。


アクア・トトぎふのfacebookプロフィール写真


お土産売り場も非常に充実していて、ココでしか買えないようなものがたくさんあります。後のサービスエリアで買おうなんて思わないことです。また併設のカフェも美味しそうなのでランチこちらで頂くのもありかもしれません。


2013年10月14日に記事を書いています。あいちトリエンナーレ2013閉幕まで残すところ2週間となりました。まだ見てないよって方に、一日で栄周辺の会場(愛知芸術文化センター、名古屋市美術館、長者町会場、納屋橋会場)を満喫する方法を考えてみました。参考にしてください。広小路会場が入っていないのは筆者が忘れていたからです(^_^;)
なお、この記事は成人が数人で行くケースを想定して書いています。


2013年9月28日(土)木曽駒ケ岳へ登山に行きました。
前日の夜11時に名古屋を出発し、1時過ぎに菅の台バスセンターの駐車場に到着(トイレ、自販機あり)しました。満天の星空を観察したのち車中で仮眠をとりました。


人生で初めての船釣りに挑戦してきました。
きっかけは勤め先の会社が石川丸様のWebサイト制作をしており、せっかくなので一度サービスを体験してみよう!ってことで、天気と社内のスケジュールの隙間を見て急遽三日後に行くぞって感じで決定しました!

当日のスケジュールは次のような感じでした。
朝4:30に師崎に集合。5:30頃出港。6:30頃釣りポイントに到着、11:00頃までイサキ釣り。20分ほど移動してサバ釣り。12:30ごろ戻り始め、13:30に港へ到着。

トランクの容量や、食べられる量を考えて、イサキは4匹。サバは1匹だけ釣ってあとは休憩していました。
釣り方から、魚がいるポイントと、その場所へ釣り針をたらす方法も詳しく教えて頂き、想像以上にスイスイと魚を釣り上げることができました。初心者にも安心でした。
釣った魚は自分で針を外して、自分でさばきましょ〜

石川丸様の当日のブログはこちら
日々ブログ更新をされているだけあって、船の上でブログ用の写真のセッティングから撮影まで行なっていました。家に帰ってくつろいだ時にはブログが公開されていてビックリしました。